大分県の歯科医院によるインプラント治療
大分県中津市の加来歯科は、大正9年に開院して以来約100年の歴史を積み重ねてきた歯科クリニックです。
幼・少年期には虫歯の予防や治療、青年期には虫歯のコントロールや歯肉炎及び歯周病の予防、壮年・老年期には歯を失わないようにしたり既に抜けている場合にはその修復をするなど各年齢に応じた適切な治療を選択しています。
また、平成18年の4月には他院に先駆けて歯科用CTを導入しており、従来のレントゲンでは全く分からなかったような骨の中に埋没している親知らずや炎症の状態についての正確な診断が可能となっています。
この歯科用CTの導入により、さらに有効性が高くなったのがインプラント治療です。
何故なら、手術を行う前にパソコンでシミュレーションが出きるようになったために、それ以前とは比較にならないほどの安全で確実な治療ができるようになったからです。
ちなみに、加来歯科の院長は日本口腔インプラント学会の専門医に認定されており、確かな知識と技術を併せ持っています。
そのハイレベルなテクニックが最新の機器によってフルに発揮されるために、安全・安心でトラブルのない治療が実現されることになります。
こんな加来歯科の診療時間は、平日は午前9時〜午後12時30分(木曜日は午前9時〜午前12時)と午後2時〜午後6時30分で、休診日は土曜日の午後の部と日曜日と祝祭日です。
なお、15台分の駐車場が用意されているので、マイカーによる通院も可能です。